ユニファイドコミュニケーション向けレコーディングソリューション NICE Trading Recording

Microsoft Teamsの証跡管理
「NICE Trading Recording」

パンデミックによって企業のユニファイドコミュニケーションの利用が進んでいます。
これらのコミュニケーション手段が急速に広がる一方、これまで対策されていた証跡管理が追い付いていない企業は少なくありません。
ここでは多くの企業が採用しているMicrosoft Teamsで行われる全てのコンタクトを漏れなく確実に証跡管理するソリューション NICE Trading Recording をご紹介します。

主なユニファイドコミュニケーションの課題

  • 電話、チャット、ビデオ会議を全て確実にレコーディング
  • GDPR,MiFIDⅡ,Dodd-Frank,SEC-17,CFPB,FINRA,FCA,PCI-DSS,金融商品取引法など、各種当局の規制への準拠

電話、チャット、ビデオ会議を全て確実にレコーディング

NICE Trading Recordingは様々なコンタクトセンター交換機(PBX)、オフィス用交換機、ユニファイドコミュニケーションの各種チャネルをレコーディングする事ができ、日本以外にも海外で多くの企業が導入しているレコーディングソリューションです。
Microsoft Teamsと連携は早くから対応しており、金融機関をはじめ導入が加速しています。

GDPR、MiFIDⅡ、Dodd-Frank、SEC-17、CFPB、FINRA、FCA、PCI-DSS、金融商品取引法など、各種当局の規制への準拠

  • GDPRやDodd-Frankなどが求める、全てのコミュニケーションを確実に全て保管、管理する事ができるため、当局の指示による取引の履歴の即時提出が必要となった場合も対応が可能です。
  • 個人情報など顧客が拒否するコニュニケーションのレコーディングはフレキシブルに対応が可能です。
  • ルールベースのレコーディング設定が可能です。

※記載の社名・商品名等は、各社の登録商標又は、商標です。 製品仕様は、予告無く変更する場合があります。

詳細はお問い合わせください

ソリューション営業部

03-5981-1532